ブタ子のひとりごと

あっ、やっぱりデブだった!衝撃の服選びに愕然・・・

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こんばんは、ブタ子です。今日は久々ブタ子のひとりごとの日となりました。

ブタ子は今日休みだったので、洋服を見にいきました。最近はダイエット頑張ってるし似合う洋服があるかな?と期待を込めて行きました。

いざ!試着!

「あれ?思ったほど痩せてない。。。」

鏡をみて愕然としました。そして思いました。

「あっ、やっぱりデブだった!」

そりゃそうですよね。50キロの人が2キロくらい痩せたらさらに細くなりますが、ブタ子のように2キロ痩せたくらいでは差があまりわからないような体重の人は痩せたといっても外見は変化なし。

だめだ、デブすぎる。」

洋服選びは中断。これまで何度痩せてから買おうとか、痩せたら着よう。と思ってきたことか。現実をつきつけられてまた目がさめました。

やっぱりブタ子くらいの体重の場合最低5キロくらい痩せないと変化がわからないんですね。服を買うのは70キロを切ってからにします。

前々からブタ子は言っていますが、デブは何を着てもデブなんです。どんなかわいい服を着てもデブ。どんな素敵なデザインを着てもトド。

後ろ姿は悲惨なものです。腕が隠れたところでシルエットが丸いのでかっこよく着こなせません。

素敵に服を着たいなら痩せろ!着こなすためには痩せるしかない!

ダイエット成功は自分に自信をつけてくれます。見た目がデブだとやっぱりマイナスに考えが働いてしまいます。

大きなサイズの店以外に入ると人の目が気になります。店員が

「あんたの着れる服なんかないのになに入ってきてんだよ」

と思っているような気がします。

そんな思いをするのはすべてデブな自分のせい。今までさんざん自分に甘かったツケがまわってきてるだけ。努力して痩せればそんな思いをしなくてすむんです。それは事実です。

以前10キロ痩せたとき、気兼ねなく普通サイズの洋服を選べました。変な目でみられることもありませんでした。自分に自信が持てました。

今は服選びは結構苦痛です。でも、着る服がないから妥協して体のラインが出ないものを選びます。そうするとデブがさらにデブに見えます。

太っているというだけで、他の人よりマイナスの因子があるような気がするんです。同じラインに立ちたいですね。

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