ダイエット

ブタ子が作る卵アレルギー対応ダイエットレシピ

投稿日:2018年3月5日 更新日:

こんばんは、ブタ子です。今日はブタ子が実際に作ってかなりおいしくダイエットに役立つレシピをご紹介します。

やわらかダイエットハンバーグ

ハンバーグはブタ子も大好きなんですが、いつもパッサパサでお店のように作ることができませんでした。

ハンバーグはやわらかいものだと思っているので、パサパサで硬いものは食べられたものじゃありません。

さらにブタ子の子供は卵アレルギーなので、卵を使わずにやわらかいハンバーグなんて夢のまた夢のようなことでした。

ハンバーグレシピは数多く存在しますが、卵不使用でさらにやわらかくとなるとなかなかいい結果が出てきません。

そんなとき、なんのテレビだったか忘れましたがいい番組をしていてハンバーグについてもやっていました。それを少しブタ子なりにアレンジしてハンバーグにしてみました。

やわらかくおいしいハンバーグを作るには

やわらかいハンバーグをつくる材料は

もちろんひき肉(牛肉と豚肉の合いびき肉)適量 ブタ子はだいたい300gくらい

玉ねぎみじん切り 2個 ブタ子は玉ねぎ大好きです 

塩、コショウ 適量

豆腐 ←ここがやわらかくするポイントです 1丁

豆腐を使用することで、いつもよりひき肉を少なくできかつやわらかいハンバーグとなります。

決して豆腐ハンバーグではない?のでご理解ください。あくまでも豆腐はやわらかさとダイエットのために使用するのです。

  1. まずみじん切りにした玉ねぎをオリーブオイルをしいてあめ色になるまで炒めます。オリーブオイルは悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やすはたらきがあるオレイン酸が含まれています。

ブタ子はだいたいオリーブオイルで野菜をいためたり、肉をいためたりします。

2.次に合いびき肉をボールにうつして、よくこねます。ここはふつうのハンバーグの作り方と同じですね。

3.よくこねたら炒めた玉ねぎを合いびき肉に投入します

4.豆腐も一緒にいれます。そして、全部一緒に混ぜます

5.塩とコショウをお好みでふります

6.ハンバーグの形に整えて、まず片方を焦げ目がつくまで中火で焼きます
とてもやわらかい生地になっているので、形をつくるのがなかなか難しいですがおいしいので気になりません。

7.裏返して、ふたをして中が焼けるまで弱火で焼きます。だいたい6分くらいですかね。

あとは、お好みのソースをかけて出来上がりです。

本当にやわらかいハンバーグになるので、作ってみてください。卵も使わないし、豆腐も入れるのでカロリーはかなり抑えられます

だいたい、翌日になって温め直すと硬くなることが多いハンバーグですがこのハンバーグは温め直しても全然硬くなりません。

まとめ

ブタ子はダイエットレシピというのはあまり作りませんが、このハンバーグは子供も喜ぶのでよく作ります。この作り方をするまでは、ハンバーグがパサパサでしたがやっとやわらかくすることができたのでよかったです!

参考になると嬉しいです。

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